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件
オールドTADリフィニッシュ完成いたしました
2008年06月29日
完成いたしました、本日試し突き、感想、大変満足いたしました、さすがTADキュー25年前のキューに感じない、良い感触で驚きました、ギラリーが多く、オールドTADを全部突き比べしていたら、突かせて、販売しないのか等のお問い合わせが多く、急いで写真を撮り、逃げるように帰てきました、大変な1日でした。
1985年~89年作成のオールドTAD ゲット
2008年06月05日
とても珍しいオールドTADゲットしました、伝統の8剣ベニアあり、色合いも珍しい、象牙ウインドインレーに赤ベニア入り、6月末までにリフィニッシュ完了します。
1983年~88年作成のオールドTAD
2008年05月01日
TAD CUEこだわり、塗装ですが、30年~15年前に製作されたCUEをオリジナルの塗装で仕上たがる、方が多くCUEがかわいそうです、古いタイプのTADに使用する材料で、デルリンがありますが、塗装の密着の悪いデルリンにニトロセルロースラッカー(TAD使用塗料)で塗装をしても、1年もしないで少しずつはげ始め、デルリン地肌が長い年月汚れ、湿気にさらされて、劣化して色合いが変わり、強度も無くなり、オリジナル部分を交換になる事も、ただあります。
1983年~88年作成のオールドTAD
2008年05月01日
オールドTADの伝説の8剣、初代オーナー、関西のTAD好きで有名な元プロで関西から入荷いました。インレーに象牙を使い、豪華な作り方、さすがオールドTAD。
1970年~74年作成のオールドTAD
2008年04月01日
現在タッドコハラ健在で、息子さんとCUEの作成に少しだけコハラ氏も参加されていますが、私自身感想、1995年前後ぐらいから、現在までTAD CUE、日本向けの作品、ワシントン条約で、インレー材料で象牙を日本向けに使わなくなり、ダイヤインレーも白蝶貝からプラに変わて、全体的にお安い感じCUEに感じます、特に2005年以降のCUE仕上がりがひどい、あきれるぐらい、1990年~現在までに作成されたTAD CUE、興味が無い。
でもオールドTAD時代1968年~1989年のCUEさすがの出来上がり、デザイン、30年経過しても、現役で使用できる、材料の良さ、最高です。
1970年~74年作成のOLD-TAD
2008年04月01日
1970年~74年作成のオールドTAD、シリアルナンバー100番台のスーパーレアー品。
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